
全ては、お客様のために・・・
経営の実績を上げるためには、現状の把握・分析と実行、確認、改善の繰り返しが必要です。
経営者は、それだけでは足りません。どんなに小さな事業でも先を見る目が必要です。
先を見るために、過去の体験(特に成功体験)を捨てることも必要です。
いままでの常識は非常識、逆転の発想です。これまでの考えを捨て去ることから、経営のヒントが見つかるはずです。方法があるはずです。
それが何かを見つけるまであきらめることなく探求するしかありません。
あきらめないことが大事です。
最近の世界の情勢から未来の経済状況、社会情勢、政治状況を、を予想することは非
常に困難に思いますが、経営者は、経営を止めることできません。
経営(経済)は生き物です。
その経営と税務を含めて、事務所としてサポートできることは事務所のやりがいです。
全ては、事業発展のために・・・
従来、(中小事業者の)事業経営は国内だけでできました。バブルが弾けても同様の
感覚でした。しかし現実は、“失われた10年はおろか、失われた20年”
になろうとしていますが、多くの事業者はバブル崩壊後も次が見えないでいます。
この間の措置では対処できなかったことになり、対処方法はほかにあることになります。
その処置とは・・・たとえば、
“国内でできた” から “国外でできる” へ
“人口増でできた” から “人口減でできる” へ
“若くてできた” から “老いてできる” へ
など、発想を変えてみることです。そこから次が見えてきます。時間はかかります。
あきらめないことです。
そんなお手伝いができることを切望します。・・・
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